リースが通らない

リースでコピー機を契約する場合
リース会社は、相手の企業の財務など調査します

コスモ2や信用調査等

その結果、判断でリースが通らないことも
場合によっては不満が残ることも

リースのデメリット

リースは、まとまったお金が必要なかったり
経費で落とせる

リース手数料がかかるので
現金で購入した場合よりトータル高くつく

ここまでは折込済みです
しかし

リースの大きなデメリットがあります
具体的に言えば例えば

100万円のコピー機を購入する場合
リースの結果、20-30万余分にプラスされていることも

リースだからまあまあって感じからくる
油断なんでしょうか?

リース会社相手取り裁判

幼稚園とかリース会社相手取り裁判とか新聞賑わせてる
事務機屋みやいなのが幼稚園にリース契約を結んで

数台まとめてリース契約すれば
1台おまけでとかなんかで

この販売者が倒産
リース料金だけが残る?

リースって慎重に精査する必要あり
リースの契約揉めるのは、昔から多い

販売者も自分の金が必要なく
エエ加減なものでもコピー機販売を始めれる

リースで変に飴を握らされるのも
どうかしている

だいたいリースで1台おまけとかあっても
断言できないが実はリース契約のマシーンは定価かもしんない

これが事実なら
全然得してないってことですね

リースって購入者が見つけてもいいんですよ
販売者に頼らなくても
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