禁断の契約

コピー機の高価な保守契約で
安くするために試みた禁断の契約をもちかけたことがあります

確かメーカーは
コニカミノルタ

食い下がらなかったが
却下されました

この禁断の契約は
相手つまり販売者やメーカーをかなり丸め込む必要があります

うまくいけば
禁断の契約で主流の保守契約よりかなり経費削減できると読んでるんですが

相手次第と
だめもとでも交渉はするべき

サービスマン

コピー機の修理でサービスマンが
訪問したとき

どんなことをしているか
覗いたことがあるでしょうか?

または、修理の報告を受けたとき
作業について質問したことがあるでしょうか?

プロが修理をするので
任せってきりでいいのですが

興味を持ったり
知ることで経費削減に繋がることもある

カウンター契約

コピー機保守契約の代表のひとつ
カウンター契約

1枚あたり5円とか決めて契約
月3,000枚刷るなら3,000×@5で15,000円って

感じです
契約詳細によるがトナー代金をカウンターに加えることも

何もかもカウンターに入れ込んだら
一見スマートに見えるが

逆に言えば
がんじがらめって印象だ

リース契約なら
リース料とカウンター料で

コピー機を必須の条件なら
永遠に経費が続きそうで怖いよー

キット契約

コピー機保守の代表的なひとつ
キット契約

簡単にいえば
トナーと保守契約を合体した手法

23,100円(2,500枚)
44,100円(5,000枚)
75,600円(10,000枚)
って

よく見る光景です
カタログで見てみましょう
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