レーザープリンター選びの指標

レーザープリンターは、30社以上のメーカーがあるのですが
どのメーカーを選べばいいか難しいかもしれません

ひとつの参考として
過去の機種に共通トナーが存在していたか

共通トナーが多いということは
市場に大きくOEM供給などしていた可能性が高く知名度が高い

また、共通トナーが価格を下げることで
経費削減に繋がる可能性があり期待できます

裏紙

裏紙でコピーを刷る
個人的には、スキではありません

ただ徹底的に経費削減しているところは
裏紙を使うというのは賛成です。

矛盾しているようですが
自分で使うには、いやだということです。

そして裏紙を使っているオフィスでの矛盾があります
それは、コピー機の経費削減で重要なのは

圧倒的にコピー機本体選びなのですが
相当離れてトナー

コピー用紙は、もっともっと小さい金額だと思うんですが
裏紙を使っているところほど

本体の経費削減をしっかりしていないところです
リースや保守契約、選ぶメーカー、オプション設定、不要な機能など

裏紙を使うのは、最後の手段
逆にカールしたりして紙詰まりを起こし仕事が遅れるマイナスもあります

コピー機の廃棄処分

コピー機の廃棄処分

新たに購入するならその業者に処分してもらう
(その機種にもよるが転売して業者が利益を上げるかも)

中古屋で買取査定してもらう
(新らしめなら買取値がつく)

古くてダメなら
地域の粗大ごみ(お金が要りそう)

その廃棄処分したいメーカーに確認
(お金要りそう)

ほしい人にあげる
など